写真
国名
各国紹介  
詳細
ペルー マチュピチュ チチカカ湖
ペルー

南米旅行の人気ナンバー1ペルー。山道を登りつめると突然姿を現わす空中都市“マチュピチュ”、未だに多くの謎を残す“ナスカの地上絵”、雄大なアンデスの山々、アマゾンの熱帯雨林が広がる“マヌー国立公園”、コンドルは飛んでゆくで有名な民族音楽“フォルクローレ”、世界一標高の高い湖“チチカカ湖”など南米の魅力がぎっしり詰まっています。また、海岸地域のリマでは新鮮なシーフードもお召し上がりいただけます。

ブラジル
南米三カ国にまたがる大瀑布“イグアス”、砂丘に出来る湖が幻想的な風景“レンソイス”、動植物の楽園大湿原“パンターナル”、一つの大河を交わることのない二つの河が流れる“アマゾン河”、大都市“サンパウロ”、華やかな“リオデジャネイロ”などブラジルのスケールの大きさは訪れる人々を圧倒させます。またリオでは“ボサノヴァ”の演奏や“サンバショー”などブラジル音楽もお楽しみいただけます。
アルゼンチン
南米三カ国にまたがる大瀑布“イグアス”、青白く光る美しい“ペリトモレノ氷河”、世界最南端“ウシュアイア”など雄大な大自然が広がるパタゴニア地方、標高4,200mを走るサルタの“雲の列車”、ヨーロッパ調の町並みが広がる“ブエノスアイレス”、美しく情熱的な“タンゴ”などアルゼンチンの魅力は尽きません。
エクアドル

赤道直下のエクアドルはアンデス地方、アマゾン、ガラパゴス諸島などユニークな見所が沢山あります。一番人気はガラパゴス。クルーズ船に乗りながら様々な島をまわり、ガラパゴスペンギン、イグアナ、ゾウガメなど希少な動植物に出会うことができます。ホテルに泊まりながら日帰りの船での観光も可能です。

  ベネズエラ 南米大陸の玄関口にあたるベネズエラ。石油のもたらした富で首都カラカスには近代的なビルが建ち並びます。しかし大都会を離れると手付かずの大自然が広がり、小説ロストワールドの舞台となったギアナ高地はまるで古代のような風景が残されています。そして落差979mのエンゼルフォールは地上に辿り付くまえに霧となってしまうため滝壺がありません。 ベネズエラのツアーはご希望にあわせてアレンジいたします。お問い合わせ下さい。
コスタリカ タバコン トルトゥゲーロ モンテベルデ
コスタリカ

四国と九州をあわせたほどの大きさのコスタリカ。コスタリカとはスペイン語で“豊かな海岸”という意味。国土の約1/4が国立公園や自然保護区に指定されています。手付かずの自然が残る秘境“コルコバード”、世界一美しいといわれる鳥ケツァールが棲息する“モンテベルデ”、海がめの産卵で有名なカリブ海沿岸のジャングル地帯“トルトゥゲーロ”をはじめ大自然の宝庫です。

中米 グアテマラ ティカル
グアテマラ

グアテマラの象徴はレインボーカラーと呼ばれる色彩豊かな民族衣装をまとう人々。村ごとに異なる衣装は見ているだけで楽しくなります。また、ジャングルより高くそびえる神殿が圧巻のマヤ最大の“ティカル遺跡”、中世の雰囲気を留めた“アンティグア”、3つの火山に囲まれた“アティトラン湖”、“チチカステナンゴ”の先住民の市場など小さな国のなかに個性豊かな魅力が溢れています。

キューバ
カリブ海の真珠と呼ばれるキューバ。コロニアルの建築物が立ち並ぶ“ハバナ旧市街”やカリビアンブルーの海が広がるリゾート地“バラデロ”などでの滞在が人気です。キューバはソンやルンバ、マンボなど数々のラテン音楽を生み出し、サルサなどのダンスや音楽は国民の日常に欠かせない存在となっています。是非キューバへ行かれたら生のキューバ音楽に触れて見て下さい。また、革命家チェゲバラや老人と海の作者へミングウエイのゆかりの地でもあります。
メキシコ グアナファト メキシコシティ 世界遺産
メキシコ

26箇所もの世界遺産からカンクンまで多彩な魅力を持つメキシコ。大ピラミッド群“ティオティワカン”、まるでおとぎの国に迷い込んだような中世都市“グアナファト”、“モンテアルバン遺跡”や美しい刺繍をほどこした先住民の衣装などメキシコの魅力がギュッと詰まった“オアハカ”、そして誰もがあこがれるカリブ海のリゾート“カンクン”。それぞれの州で異なる魅力をもつメキシコは訪れる人々を魅了し続けます。